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2009年1月30日 (金)

Windpws7導入の顛末(1)

 年が明けたのを確認してからPCの電源を切り、7時過ぎまで眠ったが、起きて仕事をしようとしたら、PCの電源が入らない。ファンは回っているが、bootしない。自作PCなので、組み直したり、メモリーやCPU・電源を交換したりしたが、一向に事態は改善されず、マザーボードの故障のようだ。マザーボードはAOPENのi975xaというノート用CPUが使えるタイプだが、ネットで調べると、同じような故障(ある日突然起動しなくなる)が多いようだ。
 とりあえず、作業はノートPCで行うこととし、ブログの原稿をアップした。ただ、年末にデスクトップ用に目に優しいとの液晶を購入し、これに初めて接続したところで以上のような状況で大変ショックを受けた。修理もどの程度かかるか予想できず、オークションか中古ショップで中古のマザーボードを入手することとしたが、なかなか成功しない。同じマザーボードなら、マイクロソフト社とAdobe社のソフトのアクティベーション(認証)が可能であろうと思ったから。
 そうした中、つい、AMD用のマザーボード(MSI社製)とCPUの新品を合わせて1万2千円弱で購入してしまった。今、この原稿は、それで組んだPCに、Windows7のβ版、それも32ビットではなく、64ビット版で作成している。

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